淡島神社
淡島神社
文化9年(1812)、神代藩主第十代鍋島茂體公の時代に亀川出羽守忠英によって建立。小さな鳥居が有名で、一番小さな鳥居はなんと高さわずか27cm。3つ全部くぐると安産が望めるとあって、必死にくぐろうとする観光客の姿も。4月3日、4日には桜祭りが開催され、10年に1度の大祭では、義士踊りも演舞されます。

国見総合支所:0957-78-2111