下水道の状況
下水道の状況(農業集落排水事業などを含む)

【公共下水道事業を実施の地区】
 雲仙地区、千々石地区、吾妻地区、瑞穂地区
【農業集落排水事業を実施の地区】
 愛野地区
【小規模集合排水処理施設整備事業を実施の地区】
 愛野(野平・重尾)地区

※ここでは、上記の3つの事業を下水道と表現します。

年度行政人口A
(人)
処理人口B
(人)
普及率
B ÷ A × 100
(パーセント)
水洗化人口C
(人)
水洗化率
C ÷ B × 100
(パーセント)
平成17年度51,38613,07725.46,24847.8
平成18年度50,81215,36230.27,42048.3
平成19年度50,25817,94135.78,82049.2
平成20年度49,82919,01638.29,99852.6
平成21年度49,39920,38841.310,67652.4
平成22年度48,87021,18243.311,37253.7
平成23年度48,18721,19344.012,00056.6
平成24年度47,61521,18344.512,24657.8
平成25年度46,77721,01544.912,64560.2
平成26年度45,97220,71345.112,80961.8
平成27年度45,29220,41245.112,94263.4
(資料:環境水道部下水道課)

※処理人口…下水道へ接続することが可能な人口
※水洗化人口…下水道への接続が済んだ人口

 処理人口 
普及率 =―――――――× 100
 行政人口 
 
水洗化人口
 
水洗化率 =―――――――× 100
 処理人口