【内容】江戸時代、島原藩の年貢にはどのような特徴があったのでしょうか?「定書等控帳」の記録を紐解き、当時の人々の暮らしから現在の私たちに繋がる郷土の歴史に迫ります。
【日時】 7月8日(水曜日) 午後2時~3時30分
【講師】 奥野 勝 氏(古文書研究会)
【定員】 30人(先着順)
【場所】 愛の夢未来センター 研修室大
【持参品】筆記用具
【申込期間】6月3日(水曜日)~7月7日(火曜日)
【問い合わせ先】 生涯学習課 愛野駐在 TEL0957-36-0616
※「定書等控帳」とは…幕府や島原藩からのお触れや年貢についてなど地域でおきた重要な出来事を書き留めた島原藩南串山村の馬場庄屋に保存されていた古文書を、13年の年月をかけて解読。令和7年11月に出版された書物です。
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