| インターネットで口座振替の申し込みができます。 雲仙市では、市税や上下水道料金・後期高齢者医療保険料などの口座振替の新規・変更の手続きをスマートフォンやパソコンからインターネットを使用して申し込みができるWEB口座振替受付サービス「こうふりネット」が利用できます。 利用できる金融機関が十八親和銀行に限られますが、十八親和銀行の預金口座をお持ちの方は、インターネットを経由して、いつでも、どこでも口座振替のお申し込みができます。
便利で確実な口座振替をこの機会にぜひご利用ください。
○利用できる金融機関 ・十八親和銀行 ○利用できる税目・料金等【お問い合わせ窓口】 ・市県民税(普通徴収) 【収納推進課(市役所本庁)】 ・固定資産税 【収納推進課(市役所本庁)】 ・軽自動車税 【収納推進課(市役所本庁)】 ・国民健康保険税 【収納推進課(市役所本庁)】 ・後期高齢者医療保険料(普通徴収) 【総合窓口課(市役所本庁)】 ・市営住宅使用料 【建築課(市役所本庁)】 ・保育料 【子ども支援課(千々石庁舎)】 ・奨学資金償還金 【教育委員会総務課(千々石庁舎)】 ・老人入所負担金 【福祉課(千々石庁舎)】 ・水道料 【水道課(千々石庁舎)】 ・下水道使用料 【下水道課(千々石庁舎)】
〇お申し込み時にご用意いただくもの ・通帳またはキャッシュカード ・口座の暗証番号 ・メールアドレス
※詳しくは、以下のサイトをご覧ください。
WEB口座振替受付サービスを開始します | |
市税のクレジット決済について スマートフォンやタブレット端末を使用して、インターネット上での市税の納付ができます。 地方税お支払いサイトへアクセスし、カメラ機能を使って納付書のバーコードを読み取り、クレジットカード決済で、24時間場所を問わず納付することができます。 ※ご利用の方は、下記のご案内事項を確認し、「地方税お支払サイト」より納付の手続きを行ってください。
地方税お支払サイトはこちら https://www.payment.eltax.lta.go.jp (外部リンク)
納付できる税 ・市県民税(普通徴収) ・固定資産税 ・軽自動車税 ・国民健康保険税
納付可能期間 各納付書の納期限または使用期限まで ※期限日当日は23時30分までに手続きを完了してください。
納付手続きの前に準備するもの・コンビニエンスストア収納用バーコードが印刷された納付書(30万円以下のもの) ・スマートフォン・タブレット端末 ※パソコン・携帯電話(ガラケー)からの利用はできません。
◎クレジットカードの場合 ※下記ロゴマークが付帯されたカード
・VISA ・Mastercard ・JCB ・AmericanExpress ・Diners Club
システム利用料について 納付金額に応じて、納付手続き1件あたり下記システム利用料がかかります。
※システム利用料は、雲仙市の収入ではありません。 ※理由の如何を問わずシステム利用料はお返しできません。
◎クレジットカード決済
| 納付金額(1件あたり) | システム利用料(税別) | | 1円~10,000円 | 40円 | | 10,001円~20,000円 | 123円 | | 20,001円~30,000円 | 205円 | | 30,001円~40,000円 | 288円 | | 40,001円~50,000円 | 370円 | 以降、納付金額が10,000円増えるごとに、75円(税別)加算されます。
注意事項領収証書について・雲仙市から領収証書は発行されません。 ・領収証書が必要な場合は、納付書裏面記載の金融機関、コンビニエンスストア、市役所窓口で納付してください。
納税証明書について・雲仙市で納税証明書の発行が可能となる時期は、納付された日から数週間後となります。納税証明書がすぐに必要な場合は、納付書裏面記載の金融機関、コンビニエンスストア、市役所窓口で納付してください。
その他の注意事項について・納付手続き完了後に納付を取り消すことはできません。 ・納付金額が30万円を超える場合は、クレジットカードでの納付はできません。 ・納期(納付書)ごとの手続きとなりますので、口座振替のように一度の手続きで以後の納期分を引き落とすものではありません。 ・パソコン、ガラケーからの利用はできません。 ・インターネット接続費用やパケット代は利用者負担になります。 ・支払い回数は、1回払以外にも複数回の支払いが選択できます。詳しくは、使用するカード会社でご確認ください。
市税等が電子マネーのアプリ(PayPay等)で納付できます スマートフォン等を使って、市税等が、(1)PayPay、(2)d払い、(3)au PAY、(4)PayBで納付ができます。 各アプリを開き、納付書のバーコードを読み取り、いつでも、どこからでも納付できます。 決済手数料は無料です。ぜひご利用ください。
納付できる税等 ・市県民税(普通徴収) ・固定資産税 ・軽自動車税 ・国民健康保険税 ・保育所保育料 ・水道料 ・下水道使用料
納付手続きに必要なもの ・コンビニ収納用バーコードが印刷された納付書 ・スマートフォン、タブレット端末 ・各電子マネーのアプリ
利用期間 バーコードが印刷された納付書のバーコード使用期限まで
決済手数料 無料(市役所が負担します)
利用方法 1)スマートフォンやタブレット端末に、各アプリをインストールします。 2)各アプリを起動し、請求書払いの項目を選択し、コードリーダーで納付書に印刷されているバーコードをスキャンします。 3)支払う金額を確認し、納付します。 ※詳しい使い方は、下記URLのガイドページをご覧ください。 (1)PayPay:https://paypay.ne.jp/event/bill-payment/ (外部リンク) (2)d払い:https://service.smt.docomo.ne.jp/keitai_payment/guide/invoice/ (外部リンク) (3)au PAY:https://aupay.wallet.auone.jp/guide/ (外部リンク) (4)PayB :https://payb.jp/ (外部リンク)
注意事項・通信にかかるパケット代は、別途利用者負担となります。 ・雲仙市から領収証は発行されません。領収証を必要とする方は、納付書に記載の市役所・各総合支所・金融機関・コンビニエンスストア等の窓口で納付してください。 ・各アプリで納付されてから収納確認まで数週間かかりますので、継続検査(車検)等で、すぐに軽自動車の納税証明書が必要な方は、アプリでの納付をお控えください。 ・お支払いは、各アプリ残高のみとなります。
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